User:Sigma
From Stellarium
I'm Japanese Stellarium user. I use Stellarium on mainly Ubuntu Linux 6.10 which is localized to Japanese. And I sometimes use it on Windows.
日本語を愛してやまない方へ:Stellariumの掲示板では日本語でのサポートは受けられません。もし日本語で質問したい場合は、私のトークページに書き込んでもらってもけっこうです(数が増えた場合、古い質問から削除することがあります)。迅速に解答できるわけではありませんが……。他にも日本のユーザがたくさんいるので、きっと誰かが答えてくれるでしょう。もし、こっそり質問したい場合は、Gmail(アットマークの後ろはgmail.com)の"cosmos(どっと)door"アカウントにメールを送ってください。
Contents |
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Stellaiumニュース日本語版
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Private Memo
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やりたいこと&誰かがやってくれることを期待していること
- フォント選択に関するソースコード内の挙動をまとめる
- マニュアルを日本語化する
- CJK-LyXを使うか、LyX 1.4を使うか、直接TeXファイルを編集するかが問題。日本語を使うなら直接編集し、pLaTeXでコンパイルしたほうが無難。ただしその場合、pLaTeX環境のある人でないとコンパイルできないのが問題。
- Ubuntu 6.06のapt-lineにはLyX 1.3.7が、6.10には1.4.3が存在。CJK-LyXは存在しない?
- 欧文ファイルのmakeは可能(ただしLyXコマンド名はDapperの場合"lyx"→"lyx-qt")
- LyX 1.3.7/1.4.3での日本語は利用不可(LyX1.5でUTF-8対応するらしい?)、latex2htmlでは利用可
- よって次の手順で作成する方向で
- LyXを使って欧文ファイルをTeXファイルに変換(lyx-qt -e latex stellarium_user_guide.lyx)
- 翻訳用ファイルを作成(cp hoge.tex ja_hoge.tex)
- latex2htmlを使ってhtmlファイルを作成(latex2html -verbosity 0 -local_icons -nodebug -tmp /var/tmp -show_section_numbers)
- html用パッチを当てる(../patch_deg.sh jp_stellarium_user_guide)
- charset指定用パッチを当てる(./patch_charset.sh jp_stellarium_user_guide)
- platex+dvipdfmxを使ってPDFファイルを作成(epsファイルを使っていないのでBoundingBoxの指定が必要)
- 最初の二つは更新用差分をとるために手動で、残りの三つはMakefileで対応
- ptetex3が標準となりつつあるので、UTF-8にする
- inputencパッケージにlatin1を指定すると文字化けするのでコメントアウト
- 欧文で8bit目用いてアクセント記号を使うためのパッケージ
- 星座名のNet/Boatが中国とエジプトでかぶっているのをなんとかしたい
- 意味としては一緒なので、日本以外ではかぶっていても問題ない模様。メモリ上にある段階でgettextかけてるわけではなく、ウィンドウに名前を表示するときに逐一gettextかけているようなんで、gettext側でなんとかすることはちょっと無理っぽい。新しい英語名を提案するしかない?
- 新規英語名orラッパ関数の追加
- 検索ウィンドウで日本語名を検索できるように
- SDL上で日本語入力させること自体は大変そう。Migemoみたいなローマ字インクリメンタルサーチが一番?
- ngc2000names.dat/names.fab/translations.hを統一化すると楽
- 仙台のランドスケープを作る
- 座標上に仙台を追加
- プラネタリウムに使えるようなアナウンス付きのスクリプト作成
- 古代エジプトの星座名の由来を調べる
- 特にいくつかの星座は訳が不明 → Sky cultures
- いくつかの銀河・星雲の名前を翻訳する
- Yakan.tさん/Kamokamohouse2010さんがやりはじめてくれているみたい
- Wiki編集に関するヘルプページを作る?
- 作成された模様。翻訳・追記に徹する
- Navigationウィンドウにトップページへのリンクを張った方がいいんじゃないか
- 追加完了した模様。Internalwikilinkの追加とNavigationの翻訳についても提案済み
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Manual for Japanese(draft)
ほぼ全ての翻訳を終えました。近日中にいくつかの不明な点等を原著者の方に確認してから、正式リリースすることになると思います。10/18にメールを送信。返事待ち中。12月に返信あり、多忙につきチェックは時間がかかるとのこと。自分も忙しいので、正式リリースは年明け以降に。いくつかのパッチは当ててもらいました。その後、0.9.0のリリースに向けて大幅に変更されてある模様。当面はその追随に徹します。
2007-02-13:PDF版/HTML版ともにほぼ最新版です。
2007-06-10:0.9.0リリースにあわせて、英語版マニュアルも0.9.0-1をリリース。日本語版は全然更新されていません。ごめんなさい。
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